まずは“素材の絵”をAIで作る。そこから短い動画へ。
絵が苦手でも大丈夫。AIに言葉で頼むだけ。今日は実物をたくさん見せます。

AI(ChatGPT)で、動画に使う絵を作る。今日の中心。
その絵を Veo 3 などで短い動画に。
Googleスライドやドライブで1本に整える。
掲示物・サムネ・図解に強い。ほかのAIが苦手な所。
正方形・縦・横。動画に使うなら横長で。
「主役はキャラ、背景は校庭」と言葉で置ける。





思ったのと違ったら、「もっと明るく」「背景をシンプルに」と言い直せばOK。

校庭・校門など、きまりごとに1枚
Veo 3 で数秒の動きを付ける
Googleスライドでつないで1本に
子どもの顔・名前は素材に入れない。
公開・配布の前に、必ず先生が中身をチェック。
音楽や写真は、使ってよいものだけ。


元絵を添付して、ポーズだけ変える。
場面を言葉で頼む。
絵を最初の場面にして動かす。
明るく・背景・表情など。